好きでたまらないKeith Jarrett “Country”

08.182015

この記事は1分で読めます

iPodを買い換えようがスマホを追加しようが、

必ず真っ先に入れておく曲がみなさん誰にもあるかと思いますが、

私にとってのその『絶対にはずさない曲たち』の中に

JazzピアニストKeith Jarrettの “Country”があります。

 

美しい旋律と自然なグルーブ感、そしてエンディングまで

(Keithの唸り声も当然入っていますが、、苦笑)

すべてが滑らかで心地よく流れていきます。

 

1978年に発表されたアルバム、『My Songs』の中に収録されています。

メンバーは

Keith Jarrett – piano
Jan Garbarek – tenor saxophone, soprano saxophone
Palle Danielsson – bass
Jon Christensen- drums

 

私はこの曲を2001年ドイツ映画の『マーサの幸せレシピ』で

初めて知ったのですが、映画を見終わった途端に慌てて探し出し、

現在まで聴いています。

 

映画は賛否両論あるかと思いますが、

私はとても好きな映画です。

 

何かあってもなくても、頻繁にこのCountryを聴いています。

関連記事

カテゴリー

アーカイブ