誰も寝てはならぬ/パヴァロッティ、ボチェッリ、ポッツ

08.252015

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いつも夏の終わりは突然で、心の準備をしていたつもりでもどこか切なく

何かにつかまり立ちするような気持ちの不安定さが訪れます。

 

今日は何を載せようか考えて、やはりClassicを1曲と思いました。

プッチーニ作曲の熱くこみ上げる美しい旋律にいつも酔いしれます。

 

今日は大御所のパヴァロッティ、ボチェッリ、そして

あの、ポール・ポッツの映像で。

 

この曲は

「音楽で心が揺さぶられるとはこういう事に違いない」

と思い知らせてくれます。

 

 

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