Orquesta De La Luz(オルケスタ・デ・ラ・ルス)/Soy Esa Mujer

09.302015

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以前、バネッサ・ウィリアムスのReal thingを載せたのですが、

同じくスティービー作曲の don’t you worry ‘bout a thingも

頭の中で自動再生されやすいです。

ラテンの曲は空気を明るく変えてくれるし、たとえ悲しみの曲でも

暗すぎないのがラテンリズムの一番の魅力だと思っています。

 

 

そこで今日はとても気に入っているSALSAの1曲を。

 

世界的に有名な日本のサルサバンド、Orquesta De La Luzの

オリジナル曲。

ずっとサルサ伝統的な曲だと思っていたので、驚きました。

 

 

ちなみに、デビュー前、浜松でのデラルスのコンサートに見に行った時に

ボーカルのNORAさんが客席に降りてきて突然マイクを向けられ

一緒に歌ったことがありました。

 

それから数年後、私がデビュー・アルバムをレコーディングしている時、

プロデューサーの柿崎さんがNORAさんのソロも手がけていることもあり

スタジオに遊びに来てくださったことがあります。

 

キラキラしていてとても素敵な女性です。

 

NORAさん、素敵な歌をありがとう。

 

 

 

 

作詞:DONATO CARLOS 作曲:NORA/CARLOS KANNO/GEORGE SERGIO/DONATO CARLOS

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