Kevyn Lettau(ケヴィン・レトー)/The Language of flowers

10.232015

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今日のライフスタイル・ブログの方に花の話題を書いたので(こちら)

花にちなんだタイトルのこの曲。

The Language of flowers〜花言葉〜。

 

 

ビートの効いたPOPなアレンジのバージョンがあるのだけど

私はこのアコースティック・バージョンの方が

音圧もとても心地よいので気に入っています。

 

ケヴィン・レトーの英Wikiはこちら

ドイツはベルリン生まれだそう。

確かに、ゴリゴリのソウルでもないしPOPSもギラついてないし

カナダっぽくもないし、、など今まで思っていましたが

出身を今まで気にしたことがなかったので、今日調べて納得。

 

しかも、この曲は以前こちらで書いたYUTAKA氏が作った曲。

かっこいいはずです。

 

 

色々な歌い方を自在に操る彼女。

でもやっぱり私は彼女のソフトな歌声のほうが好き。

 

ブラジルジャズというアルバムの

ワーズアンドミュージックなどもとても気持ち良いです。

51mKDkEvv4L._AC_UL320_SR308,320_

 

曲によってかなり声の表情が変わるシンガーなので

アルバムによって本当に色々と違うので楽しめます。

アルバムの中でも曲によって違うので驚くことも多いです。

 

ソウルフルな面もありますが、音楽的にブラジルカラーも持っている。

この曲はポップスとボサノバのバランスが絶妙。

 

ケヴィン、心地良い歌声をありがとう。

 

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